相互オナニー希望の男性とskype交換をして初めてのエロイプ

 乳首開発をしてもらう第一歩として、エロイプが必要なのもあり、PCMAXとJメールのアプリを利用することにしました。
プロフィールに、乳首イキのことも明記。
そして、オナ電専用の掲示板の中に、投稿していきました。
期待は大きく膨らみ続けて行く感じです。
この投稿がきっかけで、最終的にはセフレになる。
そして、乳首の快楽を得られる可能性が出てくるのですから。

 

 いろいろな男の人から、連絡を受け取れました。
嬉しい気持ちに満たされていきます。
友人のセフレの作り方は確かだと確信ができ、希望が見えてきた気分でした。

 

 メール交換した人の中から、選んだのがPCMAXでやりとりした相互オナニー希望の33歳の人です。
メールの雰囲気がとても良くて、この人となら話しても安心できそうって思った、井熊さん。
skype交換して、お話してもらうことになりました。
緊張の瞬間でもありました。
エッチな通話前提。
近年は彼氏ができていないから、確かに不満はたまっています。
この通話で、どんな快楽が私を待っているのか、どれだけ興奮が可能なのか。
通話が始まる直前から、胸の高鳴りは猛烈でした。

 

 いきなりオナ指示が始まったわけではありません。
最初のうちは、挨拶をしたり、ちょっとした会話を楽しんで、徐々に私の気分をエロい方向に持っていってくれました。
「未莉のパンツは、どんなやつ?」
「ピンクの総レースです」
「セクシーなのを着用しているんだね」
「ムラムラしていたからかも…」
「もしかして、マン汁が!?」
「少し…」
「では、レースのパンツの上からクリの部分を刺激して」
「はい」
男の人に指示されて触るのって、結構な興奮を伴ってしまうものです。
卑猥な妄想は大きくなっていくし、私のオマンコからは大量に汁が溢れるようになっていきました。
快楽が強くなれば、自然に声も強くなっていきます。
「未莉の声でチンチンがコチコチだぞ」
相手のオチンチンのことまで考えちゃうと、さらに興奮が強まっていきました」
まったりとオナ指示を出され、相互オナニーを満喫。
最初のエロイプは、大成功でした。

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