乳首責めする為に乳首用のおもちゃを用意してくれたセフレ

 下半身の欲望を解消するのにも、相互オナニーは最適だと感じます。
井熊さんに、エッチな指示を出され、素直に言うことを聞きオマンコを触ってしまう。
猛烈なエロスが体の芯から湧き上がってくるような感じでした。
たっぷりとエクスタシーを感じた私、この方と継続してオナニーを楽しむことにしました。
その後、時間の空いている時はつい、自分からお願いして指示を出してもらうようになりました。
相手の方も、乳首イキしたい私の願望を知っているからこそ、乳首への指示もたっぷりと出してくれます。
洗濯バサミで挟むように言われたり。
持っているローターで、乳首を中心に刺激をするように言われたり。
割り箸を挟むように言われたり。
同時にクリも刺激させられたり。
膣に指をいれるように命令されたり。
男の人から言われるようにすることで、強烈な快楽を得られるようになりました。
気持ちよすぎて、地に足がつかない心地になってしまうんです。
こうした通話を、何度も繰り返すうちに、リアルでも良いかなって思うようになっていきました。

 

 頻繁な通話を2週間程度続けた後、待ち合わせする気持ちを持ってしまいました。
井熊さんから「実際に、乳首責めをたくさんしてもいいよ」って言われた時、素直に「はい」って答えてしまっていました。

 

 ワクワクドキドキな待ち合わせ。
ラブホテルへの足取りのなか、緊張も強くなりました。
でも、最終的な目標である、乳首でのアクメの第1歩になってくれる可能性もあります。
友人の真緒の攻略方法で、セフレ探しに成功。
狂おしいほどの期待を持ってしまっていた私でした。

 

 井熊さんは、私のために乳首用のおもちゃを、用意していてくれたんです。
膝の上に置かれた時、心臓が早鐘を打ちました。
指に付けて、乳首を刺激するもの。
さらにポンプ。
これで乳首を吸引するなんて言われてドキドキ感が強烈になっていきました。
熱いキッスから始まり、体中を触られまくっていく。
そして、セフレに裸にされて、私の感じる部分をたっぷりと刺激してもらう。
念願だった乳首開発もスタートでした。
セフレの持ってきたおもちゃが、とっても素晴らしくて、ビンビンと感じてしまったのです。
絶頂こそなかったけれど、今までにない乳首の刺激に、興奮はとっても強いものでした。

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